SECURITY
建物と暮らしに合った、防犯を。
防犯カメラは、台数や画質だけで選べばいいものではありません。建物の形、死角、電源・配線、録画、通信環境、日々の使いやすさまで含めて考えます。
SCOPE
対応できること
防犯設備士の知識と実際の運用経験をもとに、戸建住宅から店舗・事務所まで、必要な場所と使い方に合わせてご提案します。
- 防犯カメラ
- 24時間・常時録画
- 録画機・モニター設備
- 玄関・駐車場・勝手口対策
- 人感・開閉センサー
- 店舗・事務所・倉庫
- 高齢者・家族の見守り
- スマートホーム連携
PLAN
基本4プラン
ご予算や建物の条件に合わせて、以下の考え方を基本に構成します。機種や台数を先に決めるのではなく、現地確認後に必要な組み合わせを整理します。
松
Reolink
PoE・4K・24時間録画・中央保存を重視した、本格的な監視構成。
竹
Tapo
常時給電と使いやすさ、拡張性のバランスを重視する標準構成。
梅
Tapo
必要な場所を絞り、基本的な録画・通知を構成するシンプルなプラン。
配線レス
Eufy
バッテリー・ソーラーを活用し、配線が難しい場所にも対応する構成。
OPERATION
設置して終わりにしない。
カメラが映っていても、録画されていなければ意味がありません。インターネットが切れたとき、SDカードや録画機に不具合が出たとき、家族でスマートフォンを共有するときまで含めて、実際に使い続けられる構成を重視します。
代表者自身の自宅でも防犯カメラを設置・運用し、録画・通知・アプリ操作などを日常的に確認しています。
FLOW
防犯相談の流れ
01
ヒアリング
建物と気になる場所、使い方を伺います。
02
現地確認
死角、電源、配線、通信環境を確認します。
03
ご提案
必要な台数、録画方法、機器構成を整理します。
04
設置・説明
設置後に録画やアプリの使い方までご説明します。